バティストゥータがアルゼンチン代表訪問も無視される・・・。

[写真]=Getty Images

元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ氏が、同代表チームの控え室を母国テレビ番組『TyC Sports』の企画で訪問した。

2018 FIFAワールドカップロシア 南米予選で苦戦を強いられているアルゼンチン代表の奮起を促す目的で実施されたものだったようだが、バティストゥータ氏が控え室を訪れると、選手たちの半分は同氏に挨拶をせず。「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は僕にパス(挨拶)をしてくれなかった。敬意を欠いていたというわけじゃないだろう。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけなんだと思うよ」と、同氏は自身の現役時代と現在の代表チームに違いがあると述べた。

提供元:
http://mainichi.jp/articles/20170406/sck/00m/050/027000c#csidx4bdf80752c9ff4f8f6e1f5828f0085a

みんなの反応

まとめ

バティストゥータといえば、アルゼンチンのレジェンドだと思っていたのですが、半分以上も挨拶しなかったんですね・・。時代の移り変わりというか、現役時代を知らない選手もいたのかもしれません。

でも一番ビックリしたのが、バティストゥータがワイルドイケメンになっていたこと!現役時代のロン毛のイメージとは逆に髪がショートカットに!もしかしたら、選手たちはバティストゥータだと気づかなかったのかもしれません!

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